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【2億超え!?】パク・ジニョンの年収が衝撃...驚きの収入源と資産を徹底調査

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こんにちは!芸能人名探偵・ゆこたです。

K-POPブームの中心に立ち続ける伝説的人物、パク・ジニョン。

プロデューサー、そしてJYPエンターテインメントの創業者として、彼の名前を一度は耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか?

TWICEやNiziU、Stray Kidsといった人気アーティストを次々と世に送り出してきた彼。

実は音楽制作だけでなく、株式やアーティスト活動など多岐にわたる分野で驚くべき収入を得ているんです。

では、そんなパク・ジニョンの年収は一体どれほどのものなのか?

この記事では、その驚きの金額や収入の内訳について、わかりやすく徹底解説していきます。

韓国の音楽業界だけでなく、世界にその名を轟かせる「J.Y. Park」の本当のスゴさを、ぜひ最後までチェックしてみてください

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パクジニョンの年収が衝撃!JYPの創業者が稼ぐ驚きの金額とは?

結論から言うと、パクジニョンの年収は20億円~30億円前後と推測します。

主な収入源としては、以下の通りです。

ポイント

①:音楽制作・作曲

②:JYPエンターテインメントの株式

③:アーティスト活動

それでは、1つずつていねいに見ていきましょう。

①:音楽制作・作曲

1つ目が、音楽制作・作曲です。

パクジニョンは、たくさんの人気の歌を作る韓国の作曲家です。

例えば、

TWICEやITZY、2PM(トゥーピーエム)

など、みんなが知っている有名なアイドルグループの曲も作っています。

2013年には、音楽を作って1年間で約1億3000万円を稼ぎました。

協会は「パク・ジニョンが音楽著作権収入1位をした2013年はK-POPがアジアを越えて世界で大きな地位を震わせた」とし「数多くのヒット作曲家とプロデューサーたちの挑戦の中で1位を守った」と伝えた。

パク・ジニョンが昨年音楽著作権で稼いだ収益は13億ウォンに達する。

ビジネスポスト

今は音楽をスマートフォンで聴く人が増えていると感じます。

世界中でK-POPが人気になっているので、2024年では1年間で約3億円から4億円も稼いでいると推測出来ますね。

これがどれくらいすごいかというと、普通の人が大学を卒業して60歳まで一生懸命働いても、

全部で約2億7000万円くらいしか稼げない

と言われています。

でも、パクジニョンは1年だけでそれ以上のお金を音楽で稼いでいるんです!

これは、彼が世界中で愛される韓国の音楽をたくさん作り続けているからなんですよ。

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②:JYPエンターテインメントの株式

2つ目が、JYPエンターテインメントの株式です。

この株式は会社の一部を持っているという証明書みたいなもので、

パクジニョンは会社の約6分の1(16.43%)を持っている

2024年2月現在、JYPエンターテインメントの株価は、約8,000円で売り買いされています。

この会社の価値を全部合わせると約3,000億円になります。

パクジニョンの持っている分は、6分の1なので約500億円分になるのです。

言葉が出ないくらい、凄いお金だ。。笑

ゆこた

でも、これは株式の価値であって、実際に毎年もらえるお金は「配当金」と呼ばれるものなります。

配当金は、会社が儲けたお金の中から、株を持っている人に配るお金のこと。

この配当金として1年間に約5〜6億円をもらっているということです。

作曲で得ているお金とは全く別のお金。

つまり、株を持っているだけで、毎年5〜6億円ものお金が入ってくるんです。

日本でも、ZOZOを作った前澤友作のように、自分の会社の株を持っている人はとてもお金持ちだと思いませんか?

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③:アーティスト活動

3つ目が、アーティスト活動です。

J.Y. Park(パク・ジニョン)は、韓国の音楽業界で非常に長いキャリアを持つ人物で、もともとはアーティスト(歌手)として活動をスタートしました。

1994年にソロ歌手としてデビューしており、2024年時点でデビュー30年を迎えようとしている大ベテランです。

デビュー以来、多数のアルバムや楽曲を発表しており、韓国だけでなくアジア全体でその名が知られています。

特に2025年2月には、日本でデビュー30周年記念のコンサートを開催予定という情報もあり、長年にわたりアーティストとして活動を続けていることがわかります。

https://twitter.com/JYPE_JAPAN/status/1856290848289501678

J.Y. Parkは自身で作詞・作曲・プロデュースも行っており、楽曲の創作面でも非常に評価されています。

その証拠に、韓国の音楽著作権協会(KOMCA)では、

毎年のように上位ランクに入る著作権者として記録されている

KOMCAに登録されているトップレベルの作詞・作曲家たちは、年間で**数億ウォン〜10億ウォン以上(日本円でおよそ1億〜1.5億円程度)の著作権収入があると報告されています。

しかしながら、

パクジニョンは、それらの「トップ作曲家」と同等、もしくはそれ以上の活躍をしている

そのため、年に3億〜5億円程度の著作権収入を得ている可能性も高いと考えられますね。

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【比較検証】パクジニョンと秋元康はどっちが年収高い?

秋元康のプロフィール

本名:秋元 康(あきもと やすし)

生年月日:1958年5月2日(※2020年7月時点で62歳)

出身地:東京都目黒区

身長:167㎝

最終学歴:中央大学文学部を中退

職業:AKB48の総合プロデューサーを務める作詞家

所属事務所:株式会社秋元康事務所(自身の個人事務所)

韓国の音楽業界で大活躍しているJYPエンターテインメントの創業者・パク・ジニョンと、
日本で長年トップの地位を築いている作詞家・音楽プロデューサーの秋元康。

どちらも超一流の人物ですが、「年収が多いのはどちらか?」気になりますよね。

僕の個人的な考えでは、年収だけで比べた場合、秋元康の方がパク・ジニョンより上回っていると推測しています。

実際に、国税庁がまとめた2011年の高額納税者データ(確定申告の状況)によれば、

秋元康さんの推定年収は約50億円

と報じられていました。

詳しくは下記のURLからどうぞ。

参照:https://www.j-cast.com/2013/05/18175271.html?p=all

この金額は驚くべきもので、日本人の平均年収(約460万円)と比べると、なんと約1,087倍にもなります。

ゆこた

まさに「桁違いの収入」といえるな。。

正直に言うと、最初は「世界で活躍しているパク・ジニョンさんの方が年収は高いのでは?」と感じていました。

「TWICEやNiziU、Stray Kids」などのヒットグループを手がけているので、かなり稼いでいる印象があります。

ただ、芸能関係者の話によると、秋元康がプロデュースするAKBグループの音楽関係者の中には、

推定8億円ともいわれるビルを東京・六本木に建てたという情報がある

こうした話を踏まえると、秋元康が50億円近い年収を得ていたとしても不思議ではないというのが現実です。

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まとめ:パクジニョンの年収は20億円~30億円と推測

パク・ジニョンの年収は、音楽制作や作曲活動、JYPエンターテインメントの株式による配当収入、さらにはアーティストとしての活動収益など、実に多方面から得られています。

その総額は推定で年間20億円〜30億円にも上ると考えられますね。

楽曲の著作権収入だけでも毎年数億円規模であり、しかもこれは「すでに作った楽曲」が生み出すストック型収入です。

アーティストとしても長年第一線で活躍しており、日本でのコンサート開催や海外メディアでの露出など、その影響力はアジアだけにとどまらず、グローバルな広がりを見せています!

今後も、彼の手がける新しいプロジェクトやアーティストたちの活躍によって、その年収や影響力はさらに拡大していくでしょうね。

ちなみに、プライベートでも注目を集めているパク・ジニョン。

実は【9歳年下の奥さま】との結婚や、お子さんの可愛さも話題なんです!

詳しくはこちらの記事でまとめているので、ぜひチェックしてみてください👇

【2025年最新】パクジニョンは9歳年下の嫁と結婚!子供の画像が可愛すぎる...

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